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今年の終わりにひとこと

クリスチャンの最大のイベントであるクリスマスと、会社員にとって多忙な時期である年末を今年も同時に迎え(当たり前だけど)、今年も大変な時期を乗り切った。ちなみに、会社全体はまだ休みではないが、疲れたんで個人的に連休にした。

しかし、今年もいろいろあった。
まず、信仰は守られた。これが一番大事。
じゅんぽろとも主を見上げて過ごすことができた。感謝。
身体は相変わらずイマイチだったが、何とか乗りきった。だんだん歳を重ねてボロも出てきたので、今後はうまく付き合っていかんと。
仕事も何とか守られた。新しい仕事や人間関係もいろいろあったが、少し飛躍できたかも。それにしても先行きが分からん時代になってきた。惑わされず日々主に祈って進んでいこう。

趣味の話では、五輪で応援していたソフトボールが金メダル。幸せだった。また、ゴスペルもたくさんのコンサート・ライブに行けた。明日もだけど。

それから、今年の最後の方は特に「伝道すること」を示された。特にクリスマスシーズンに入ってから、不況が重なったのもあって、強く示された。
多くの知人にイベントのチラシを配り、その結果多くの人が教会に来てくれた。感謝。また、来られなくても、それをきっかけに多くの話を多くの人とできたので、これまた感謝。さらに教会の近隣の人達にも、チラシをたくさん配れたし、当日も新来者のフォローができたし。

今年改めて確認できたが、僕の場合は直接いろいろな人に伝道する(福音を直接話す)ことが、神様から最も「やれ」と言われていることだと思った。今年の冬は体力的にきつかったこともあり、他の奉仕をやめて、「(直接的な)伝道」に一点集中した。このご時世なので、これまでと人々の反応も少し違った気がする。今後もここに集中していきたい。

今年はブログを書く時間もあまりなく(意識して優先度を下げた。他にやりたいことが多かった)、大したことも書かなかったが、来年も「のんびり・気長に」書きたいと思う。

皆様、今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。

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