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Homegoing service

日本時間今朝、午前3時からBishop HawkinsのHomegoing Serviceを、ライブストリーミングで見ました。

…。

言葉がないですね。

葬儀、よね。

Hawkinsファミリーの人たちや、ラブセンターの人たちが見せてくれたのは、

『悲しみとキリストにある喜びは、共存できる』

ということ。

悲しみで涙を流しながら、喜びにあふれて叫び、歌っていた、彼らの姿。

悲しみの感情を受け止めつつ、同時にキリストへの信頼から喜びを得ている、彼らの姿。

これは現実に起こっているんですね…。見ていてとても切なくなるのと同時に、圧倒されるものがあって。

こう言うかんじを、畏怖、というのでしょうか…。

ホーキンスファミリーのどなたかが、「彼の死を通して、目に見えることが全てではないことがわかった」みたいなことも言っていたね…。

司式を務めたBishop Kenneth Moalesが、「主が取る時は、与える時だ。主が終わらせる時は、始まる時だ」と言っていました。彼の話の最後には、「Bishop Hawkinsは、死んだ。そしてBishop Hawkinsは、生きている」とも。

わたしに語彙がないのがもどかしいけど、すさまじい葬儀。

悲しみを乗り越えて、前に進もうとしている、Hawkins FamilyとLove Centerの人たちのために、祈らずにいられません。

昨日の葬儀と、一昨日のmusical celebrationの様子が一部動画で見れるみたいです。KTVUの下のほうにある、"video"のとこを探してみてください。

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